from : NPO法人・犬猫みなしご救援隊・代表ブログ・みなしご庵へようこそ
殺処分ゼロを目指して
三位一体公開会議について
ビックリするほどの
メールを
いただいております。
全通に
返信できないので
この場を借りて
お答えします。
広島県内の方々から
一番多いのは
「広島市動物管理センターが
改革できたんだから
今度は
広島県愛護センターを
なんとかしてほしい」
・・・です。
ここで第一に
考えて欲しいのは
確かに私は
広島市動物管理センターを
叩きながら
牽引してきました。
・・・が
それに奮起して
立ち上がって
行動を起こしたのは
広島市の職員獣医の
阿部さんですよ
阿部さんが
私のバクチ的な発想に
ついて来てくれたから
今があるんですよ
ここ大事です!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ウチが
全頭引き出しを始めて
半年も経たないうちに
阿部さんが私に
言いました。
「みなしごさんばかりに
押し付けるんではなく
ボクらにできることは
何かないですか?」
正直言うと
その時
職員に
できることなんて
なんにも
ありませんでした。
ただやみくもに
殺処分して来た職員に
生かすことなんて
できんでしょう
・・・ただ
運のいいことに
年明け早々
元宇品のTNR一斉が
あったので
『たちまち
そこに来んさい
1回は
私らのTNRを見るべきじゃ』
元宇品では
町内会の役員さんが
(ほぼ高齢)
手術待機の猫や
術後の猫が
寒くないようにと
ストーブを焚いて
ウチの活動員たちと
一緒になって
猫のケアを
なさっていました。
元宇品TNR一斉の後
再び阿部さんから
「町内会と
あんなに連携できてて
感動しました」
・・・と電話がありました。
私が行った全国の
市町の職員は
私たちのTNR一斉を
見ています。
99、9%の職員は
「素晴らしい活動ですね」
・・・と
私を褒めて帰ります。
それで終わりです。
でも阿部さんは
違いました。
明らかに
違っていました。
私は言いました。
『収容動物は
1匹たりとも殺させん!
収容動物が増えて
広島市が困らんように
ウチが全頭引き出す
その代り
地域猫をやろう!
予算なんか要らん
高いのは人件費で
医薬品は安いもんじゃ
手術を
職員獣医がやりゃ
人件費はタダじゃ
要るのは
医薬品代だけじゃ
そがいなもんは
どがいにもなる
これから先
問題を起こさずに
おとなしく職務を終えて
転属するも人生
問題は山積みで
苦しむかも知れんけど
センター配属時に
地域猫を始めて
そこにひとつ
名を残して
転属するも人生
どっちを選ぶかは
阿部ちゃん次第じゃ!?』
「ボクも獣医なんで
手術がやりたいです
やりたいけど
やったことがないので
できんです・・・」
『そりゃ大丈夫じゃ
私が山口先生に
講師を頼む
山口先生の手術法なら
絶対に成功する』
「じゃあボクは
職員に声掛けして
より多くの職員を
集めます」
誰が考えても
越えにゃいけん山が大きい
広島市主体の
地域猫活動
それを
やってみようと思う
阿部さん
【ここが他の職員と
大きく違うとこでした】
善は急げで
休日に
ウチに集まって
山口先生による
TNR手術の
講習会を開始しました。
広島市の
職員獣医たちは
私がかつて
見たことがないほど
ヘタクソでした。
お先
真っ暗なほど
ヘタクソでした。
それでも
職員獣医たちの
やる気は削がれず
たった1年で
卒業・・・となりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
職員獣医が
手術ができるようになった・・・
人件費が
タダになった・・・
次に起きた問題は
広島獣医師会との
兼ね合い
世の中には
あるんですよ
兼ね合いって
面倒なものが・・・
私みたいに
権威に反抗したら
痛い目に遭う
シンポジウムフォーラムでも
長崎市から
質問があったように
獣医師会との兼ね合いは
どこもが抱えとる
大きな問題です。
広島市の場合
そこは
前所長の
ゆるい感じの佐伯さんが
ホワッと進めて
今の鈴木所長が
決定づけて
中谷が
獣医師会から
ものすご~嫌われて
まとまった感じですね(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私が広島市を
引っ張ったことは事実ですが
ついて来た阿部獣医
許した鈴木所長
今現在の
褒められるべき
広島市があるのは
この2人の功績です。
ここは
忘れちゃいけんとこです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「広島市動物管理センターが
改革できたんだから
今度は
広島県愛護センターを
なんとかしてほしい」
・・・のご意見に
もうひとつ答えると
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊は
広島市の団体
犬猫みなしご救援隊は
広島県内に
広島市内と
呉市内の
この2つしか
活動拠点【登録】が
ないのです。
「命に国境はない」
ハズですが
あるんですよ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
面倒なんで
以下からは
広島県
動物愛護センターを
広島県と呼び
広島市
動物管理センターを
広島市と呼びますね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊が
広島県から
全頭引き出すには
広島県のエリアに
(広島市・呉市・福山市以外)
保護育成施設が
(シェルター)必要で
それを設けることも
そこに人材を投入することも
犬猫みなしご救援隊には
できません。
今の私には
財力的にも
衛生的にも
どがいもできません。
収容動物の
引き出しもできん女が
なにを言うても
職員は聞かん
それは当たり前のこと
私だってそうじゃ
長いことウチの支援を
してくださっている方から
「中谷さん!
私も
今以上に支援をするから
〇〇を△△のように
変えたらどう?」
・・・と言われたら
私も素直に聞く
じゃけど
支援もしてくれんのに
「〇〇を△△のように
変えるべきだ!」
・・・と言われてもね
『じゃあ
あなたも
協力してくださいよ
言うばっかりじゃなく』
・・・となります。
私は
広島県所属でない
これは意外に
大きいことなんですよ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長くなりましたが
この際だから
他県の人から
一番多いメールにも
答えます。
「うちの県には
みなしごさんのような
大きな団体がないから
うまくいかない」
・・・と言った
後ろ向きなご意見
これは間違いです!!
犬猫みなしご救援隊は
決して
大きな団体ではありません。
広島の田舎の
ちっぽけな団体です。
ここを
間違われると
私は困ります。
ウチより
はりかに大きい団体は
日本に
いくつもあって
ウチなんてただの
NPO法人
寄付控除のある
認定NPOではないので
企業からの
大きな寄付もないですし
災害が起きた時などに
義援金が一気に入る
公益社団法人
日本獣医師会
公益社団法人
日本動物愛護協会
公益社団法人
日本動物福祉協会
公益社団法人
日本愛玩動物協会
・・・などとは
くらべものにならないほど
貧乏な団体ですし
なんの権力もないです。
広島の
柳瀬地区にある
ちっぽけな団体の
犬猫みなしご救援隊が
実績を
残しているのは
犬猫みなしご救援隊の
活動員が全員
【やることをやるから】です。
ただ
それだけです。
間違えないでください!
犬猫みなしご救援隊は
大きな団体ではありません。
そんなことを言うたら
本当に
大きな団体に失礼ですから
やめてくださいね!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて本題
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10月3日・4日
広島市のど真ん中
旧・市民球場跡地で
ちゅーピーまつりがあり
犬猫みなしご救援隊も
写真展という形で
参加させていただきました。

三位一体公開会議について
ビックリするほどの
メールを
いただいております。
全通に
返信できないので
この場を借りて
お答えします。
広島県内の方々から
一番多いのは
「広島市動物管理センターが
改革できたんだから
今度は
広島県愛護センターを
なんとかしてほしい」
・・・です。
ここで第一に
考えて欲しいのは
確かに私は
広島市動物管理センターを
叩きながら
牽引してきました。
・・・が
それに奮起して
立ち上がって
行動を起こしたのは
広島市の職員獣医の
阿部さんですよ
阿部さんが
私のバクチ的な発想に
ついて来てくれたから
今があるんですよ
ここ大事です!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ウチが
全頭引き出しを始めて
半年も経たないうちに
阿部さんが私に
言いました。
「みなしごさんばかりに
押し付けるんではなく
ボクらにできることは
何かないですか?」
正直言うと
その時
職員に
できることなんて
なんにも
ありませんでした。
ただやみくもに
殺処分して来た職員に
生かすことなんて
できんでしょう
・・・ただ
運のいいことに
年明け早々
元宇品のTNR一斉が
あったので
『たちまち
そこに来んさい
1回は
私らのTNRを見るべきじゃ』
元宇品では
町内会の役員さんが
(ほぼ高齢)
手術待機の猫や
術後の猫が
寒くないようにと
ストーブを焚いて
ウチの活動員たちと
一緒になって
猫のケアを
なさっていました。
元宇品TNR一斉の後
再び阿部さんから
「町内会と
あんなに連携できてて
感動しました」
・・・と電話がありました。
私が行った全国の
市町の職員は
私たちのTNR一斉を
見ています。
99、9%の職員は
「素晴らしい活動ですね」
・・・と
私を褒めて帰ります。
それで終わりです。
でも阿部さんは
違いました。
明らかに
違っていました。
私は言いました。
『収容動物は
1匹たりとも殺させん!
収容動物が増えて
広島市が困らんように
ウチが全頭引き出す
その代り
地域猫をやろう!
予算なんか要らん
高いのは人件費で
医薬品は安いもんじゃ
手術を
職員獣医がやりゃ
人件費はタダじゃ
要るのは
医薬品代だけじゃ
そがいなもんは
どがいにもなる
これから先
問題を起こさずに
おとなしく職務を終えて
転属するも人生
問題は山積みで
苦しむかも知れんけど
センター配属時に
地域猫を始めて
そこにひとつ
名を残して
転属するも人生
どっちを選ぶかは
阿部ちゃん次第じゃ!?』
「ボクも獣医なんで
手術がやりたいです
やりたいけど
やったことがないので
できんです・・・」
『そりゃ大丈夫じゃ
私が山口先生に
講師を頼む
山口先生の手術法なら
絶対に成功する』
「じゃあボクは
職員に声掛けして
より多くの職員を
集めます」
誰が考えても
越えにゃいけん山が大きい
広島市主体の
地域猫活動
それを
やってみようと思う
阿部さん
【ここが他の職員と
大きく違うとこでした】
善は急げで
休日に
ウチに集まって
山口先生による
TNR手術の
講習会を開始しました。
広島市の
職員獣医たちは
私がかつて
見たことがないほど
ヘタクソでした。
お先
真っ暗なほど
ヘタクソでした。
それでも
職員獣医たちの
やる気は削がれず
たった1年で
卒業・・・となりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
職員獣医が
手術ができるようになった・・・
人件費が
タダになった・・・
次に起きた問題は
広島獣医師会との
兼ね合い
世の中には
あるんですよ
兼ね合いって
面倒なものが・・・
私みたいに
権威に反抗したら
痛い目に遭う
シンポジウムフォーラムでも
長崎市から
質問があったように
獣医師会との兼ね合いは
どこもが抱えとる
大きな問題です。
広島市の場合
そこは
前所長の
ゆるい感じの佐伯さんが
ホワッと進めて
今の鈴木所長が
決定づけて
中谷が
獣医師会から
ものすご~嫌われて
まとまった感じですね(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私が広島市を
引っ張ったことは事実ですが
ついて来た阿部獣医
許した鈴木所長
今現在の
褒められるべき
広島市があるのは
この2人の功績です。
ここは
忘れちゃいけんとこです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「広島市動物管理センターが
改革できたんだから
今度は
広島県愛護センターを
なんとかしてほしい」
・・・のご意見に
もうひとつ答えると
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊は
広島市の団体
犬猫みなしご救援隊は
広島県内に
広島市内と
呉市内の
この2つしか
活動拠点【登録】が
ないのです。
「命に国境はない」
ハズですが
あるんですよ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
面倒なんで
以下からは
広島県
動物愛護センターを
広島県と呼び
広島市
動物管理センターを
広島市と呼びますね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊が
広島県から
全頭引き出すには
広島県のエリアに
(広島市・呉市・福山市以外)
保護育成施設が
(シェルター)必要で
それを設けることも
そこに人材を投入することも
犬猫みなしご救援隊には
できません。
今の私には
財力的にも
衛生的にも
どがいもできません。
収容動物の
引き出しもできん女が
なにを言うても
職員は聞かん
それは当たり前のこと
私だってそうじゃ
長いことウチの支援を
してくださっている方から
「中谷さん!
私も
今以上に支援をするから
〇〇を△△のように
変えたらどう?」
・・・と言われたら
私も素直に聞く
じゃけど
支援もしてくれんのに
「〇〇を△△のように
変えるべきだ!」
・・・と言われてもね
『じゃあ
あなたも
協力してくださいよ
言うばっかりじゃなく』
・・・となります。
私は
広島県所属でない
これは意外に
大きいことなんですよ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長くなりましたが
この際だから
他県の人から
一番多いメールにも
答えます。
「うちの県には
みなしごさんのような
大きな団体がないから
うまくいかない」
・・・と言った
後ろ向きなご意見
これは間違いです!!
犬猫みなしご救援隊は
決して
大きな団体ではありません。
広島の田舎の
ちっぽけな団体です。
ここを
間違われると
私は困ります。
ウチより
はりかに大きい団体は
日本に
いくつもあって
ウチなんてただの
NPO法人
寄付控除のある
認定NPOではないので
企業からの
大きな寄付もないですし
災害が起きた時などに
義援金が一気に入る
公益社団法人
日本獣医師会
公益社団法人
日本動物愛護協会
公益社団法人
日本動物福祉協会
公益社団法人
日本愛玩動物協会
・・・などとは
くらべものにならないほど
貧乏な団体ですし
なんの権力もないです。
広島の
柳瀬地区にある
ちっぽけな団体の
犬猫みなしご救援隊が
実績を
残しているのは
犬猫みなしご救援隊の
活動員が全員
【やることをやるから】です。
ただ
それだけです。
間違えないでください!
犬猫みなしご救援隊は
大きな団体ではありません。
そんなことを言うたら
本当に
大きな団体に失礼ですから
やめてくださいね!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて本題
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10月3日・4日
広島市のど真ん中
旧・市民球場跡地で
ちゅーピーまつりがあり
犬猫みなしご救援隊も
写真展という形で
参加させていただきました。
ちゅーピーと
ちゅぴこ
『かわいい♪』
いえいえ
ウチも負けてはいません
4日は
犬猫みなしご救援隊の
マスコット
みなちゃんを
連れて来ました。
みなちゃんは
三毛の野良猫で
TNR
愛護の印
耳先カットが
施されています。
私は
みなちゃんを
‘ナマで’
初めて見ましたが
なかなか
うまいこと作っとります。
みなちゃんを作ったのは
呉拠点の
常駐者です。
そうそう
おまつり初日の朝
シンポジウムフォーラムに
出席する前に
犬猫みなしご救援隊
ブースで
準備をしていたら
近くで出店していた人が
お花を持って来て
私の顔を見て
ビックリして
「え?今日は
シンポジウムじゃないの?
ここには
来られないかと思って・・・
ワタシ
中谷さんに会ったら
泣くと思ったけど
急に会ったから
ビックリして
泣けない!」
なんじゃそりゃ・・・
泣く気だったのに
泣けなかった
福山の松永の
下駄屋さんが作ってくれた
アレンジ花は
観音堂に飾ってます。
お久しぶりの
わが家のお堂
ウチのスタッフたちが
朝のお参りをしたので
線香の煙が
まん延してます。
このお堂で
素晴らしい声明を唱え
諸仏諸菩薩の
お世話をしてくださっているのは
健空阿闍梨です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
その
健空阿闍梨は
2日間
お手伝いしてくれました。
広島土砂災害の時や
フラワーフェスティバルの時など
男手が要る時は
たいがい
健空阿闍梨は
登場してます(笑)
お坊さんが
ボランティアするのは
当たり前のこと
むしろ
積極的に
ボランティアすべきです。
みなちゃんは
子どもたちに人気
ビックリするほど
人気
記念写真で
引っ張りだこ
みなちゃん
確かにかわいい・・・
何に入っとるのは
ただの中高年なのに・・・
なぜかお父さん
お母さんにも人気で
小っちゃい赤ちゃんに
握手したり
小学校高学年からは
「みなちゃんじゃ!
ここにも来とったんじゃ!」
・・・とか
すでに
存在が確立されとる
いやぁ・・・
正直ここまで
人気だとは思わんかった
着ぐるみは暑いので
15分しか
着させないんですけど
その15分が
スゴいの
写真撮るのに
長い列ができたりね
私も
売れない芸人よりは
人気があるつもりじゃったが
私は子どもに
怖がられ
私を取り囲むのは
どこに行っても中高年・・・
みなちゃんだと
子どもに好かれる
なんか
ええねぇ・・・
ヨシ決めた!
もう1つ私用に
作ってもらおう!
そして
それを着て
ちばわんの譲渡会に
行ってやろう!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11月8日(日)
犬猫みなしご救援隊は
ちばわん
八王子譲渡会を
ジャックする予定です。
ただ・・・私はその日
舞香と笹塚で
新しい演劇を
発表する日なので
譲渡会開催時に
間に合うか・・・
もし間に合わんかったら
ウチの田原君で
我慢してもらおう♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みなしごブースに居たら
突然音楽が鳴り
♪いいえ私は
さそり座の女~♪
マジ?
マジ?
マジ?
中央ステージに
行くと
♪あなたは
遊びのつもりでも
地獄の底まで
ついて行く♪
ホンモノじゃ!!
こう見えて私
結構ミーハーなので
芸能人が見れたら
嬉しい♪
・・・って今夜
芸能人に会うんでした♪
映画
犬に名前をつける日の
舞台挨拶で
女優の小林聡美さんと
同じ壇上に
あがらせていただくんです。
動物愛護を唱える
嘘っぱちな芸能人が多い中
小林聡美さんは
動物愛護について
大きなことも言わず
ごく普通に
犬猫が好きで
ご自身の飼い猫のことで
悩んだり笑ったり
テレビで見る
あのままの人で
とっても気さくな方です。
『じゃあ小林さん
お次はカンヌで!』
「そうね中谷さん
お次はカンヌで!」
私たちの
この合言葉は
カンヌに行くまで
続きます♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
子猫たち
頭数が多くて
わからなくなるので
目薬や
ミルクを飲ませた
シルシがついてます。
田原君
朝起きたばかりで
髪の毛が寝癖
いつもは
バシッと整えてますから
寝癖とかあったら
おかしいでしょ?
それに比べて
私なんて
24時間
中谷飴ですから
寝癖なんだか
普通なんだか
それがええ
それがええ
支援物資のお願い
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今年は
子猫の
シーズンオフがなく
ひっきりなしに
子猫を
保護していております。
子猫用
カルカンパウチゼリーの
ご支援を
お願いいたします。
それと
お年寄り犬の
おむつもお願いします。
サイズは
LとLLです。
支援物資の送り先
731-0234
広島市安佐北区可部町今井田
690-2
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
皆さま
よろしくお願いいたします。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お願いついでに
コチラもお願いします。
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