from : ねこかます
久しぶりの白茶公園に脚を運ぶ。
出迎えてくれたのは白茶姉だった。
いつも白茶兄が真っ先に来るのだがお休みのようである。
なお、白茶姉はモフれないがまたたびとおもちゃが大好きである。
少し遅れて茶白ものたのたとやってくる。
完全に老猫の域である。
しかし、少しすると白茶姉が強張り始めた。
どうしたのか。
いた…近所の外飼いの青毛猫(シャルトリュー?ロシアン?)が来たのだった。
白茶一家は去年あたりから現れたこの外敵に完全に腰が引けてしまっている。
白茶兄が出てこなかったのもヤツがいたからかもしれない。
猫に対してはなかなかに好戦的な顔を見せる青毛。
、
とはいえ、彼もあらすでもなく闊歩するだけしたら帰って行く。
一時期は荒れてもいたようだが、去勢されて落ち着いたか。
というかこれだけええ所の猫が外飼いって…。
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m