from : NPO法人・犬猫みなしご救援隊・代表ブログ・みなしご庵へようこそ
一週間
皆さまは
いかが
お過ごしでしたでしょう
私は
いつも通り
とても充実した
意味ある一週間を
過ごしていました。
取り急ぎ
この一週間を
ザックリ
報告いたします♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月13日
広島本部TNR一斉

茶トラの子猫
草むらで
遊んでいるのでしょう
ホイトが
いっぱい
ついていました。
:注:
ホイト=くっつく草の種

長毛種ではないけれど
子猫は
ふわふわですからね
ホイトが
つきやすいのです。
私は
世の中から
‘野良猫’が
居なくなることを
願っています。
飼い主のいない猫は
不幸です。
・・・だって
考えてみてくださいよ
野良で
生まれてしまうと
ホイトもつきますし
無責任な
餌やり老人から
食べ物をもらっただけで
世間から
うとまれますからね
猫はみんな
‘飼い猫’になって
生涯
家の中で
ゆったり暮らす・・・
この中型雑種は
《ファミマ捕獲器設置事件》
・・・があった
あの東広島市
志和地区の
野犬です。
先日
野犬7頭の
行く末を案ずる相談があって
不妊手術その他
プロにしかできない分野は
犬猫みなしご救援隊が
責任を負い
野犬たちの生活は
7匹全頭
相談者が見る
これで
一件落着したのです。

野犬の仔犬です。
この春に生まれたから
生後4ヶ月ぐらいの
女の子
人馴れしていません。
だからと言って
殺処分する必要はないでしょ?
犬猫みなしご救援隊は
生かすためなら
できる限りの
お手伝いをします。
野犬を
【本気で】助けたい人は
ご相談ください。
ただし
★お世話もしない
★飼養場所も提供しない
★資金も出さない
・・・などなどの
丸投げ相談は
受け付けません。
ひとつの命を
助けるのに
自分はなにもしない
すべては
おんぶに抱っこ
それは
虫のええ話で
そんなものは
世の中に通用しませんし
特に私には
通用せんです。
私は
厳しい人間なので
【本気で】
助ける気がある人の
お手伝いしかしません。
あしからず

仔犬3匹の
お母さん犬です。
来月の
広島本部TNR一斉には
残りの
男の子たちが来ます。
親子4匹と
お母さん犬の
兄弟らしき犬たち3匹
計7匹は
これからは
安全な場所で
生きていきます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島市
動物管理センターから
直接
もらわれて行った子が
ウチの一斉手術に
参加しました。
これは
とっても嬉しいことです。
広島市
動物管理センター出身の子は
ウチの子みたいなもん
・・・なので
私はできる限りの
協力をします。

パピヨンちゃん
推定8~10歳
乳腺種が
1つだけあったので
不妊手術と同時に
切除手術もしました。
月末には
歯石も取り除きます。

これから
幸せになるワン♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
同じく
7月13日
一斉手術で
バタバタな時
広島市
動物管理センターから
「脊損で
起立不能の
負傷犬を
引き取って欲しい」
・・・との依頼があり
断る理由もないので
引き取りました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
TNRの最中
どんな感じの
負傷犬なのか
引き取りに行ったスタッフに
問い合わせました。
『中型雑種?』
「茶色い中型です」
『うどんより
デカい?』
「痩せとるけど
長さ的には
うどんぐらいです」
:注:
うどんとは
うどん屋で飼われていた
太郎のことで
ウチで
うどん太郎と改名
ガッシリしている
うどん太郎は
ウチの
中型基準体型で
私の中では
「うどんより大きい」
・・・と言われたら
ガッカリで
「うどんより小さい」
・・・と言われたら
ラッキー♪
・・・こんな感じです。
皆さまは
いかが
お過ごしでしたでしょう
私は
いつも通り
とても充実した
意味ある一週間を
過ごしていました。
取り急ぎ
この一週間を
ザックリ
報告いたします♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月13日
広島本部TNR一斉
茶トラの子猫
草むらで
遊んでいるのでしょう
ホイトが
いっぱい
ついていました。
:注:
ホイト=くっつく草の種
長毛種ではないけれど
子猫は
ふわふわですからね
ホイトが
つきやすいのです。
私は
世の中から
‘野良猫’が
居なくなることを
願っています。
飼い主のいない猫は
不幸です。
・・・だって
考えてみてくださいよ
野良で
生まれてしまうと
ホイトもつきますし
無責任な
餌やり老人から
食べ物をもらっただけで
世間から
うとまれますからね
猫はみんな
‘飼い猫’になって
生涯
家の中で
ゆったり暮らす・・・
これが
私の夢ですね♪

私の夢ですね♪
この中型雑種は
《ファミマ捕獲器設置事件》
・・・があった
あの東広島市
志和地区の
野犬です。
先日
野犬7頭の
行く末を案ずる相談があって
不妊手術その他
プロにしかできない分野は
犬猫みなしご救援隊が
責任を負い
野犬たちの生活は
7匹全頭
相談者が見る
これで
一件落着したのです。
野犬の仔犬です。
この春に生まれたから
生後4ヶ月ぐらいの
女の子
人馴れしていません。
だからと言って
殺処分する必要はないでしょ?
犬猫みなしご救援隊は
生かすためなら
できる限りの
お手伝いをします。
野犬を
【本気で】助けたい人は
ご相談ください。
ただし
★お世話もしない
★飼養場所も提供しない
★資金も出さない
・・・などなどの
丸投げ相談は
受け付けません。
ひとつの命を
助けるのに
自分はなにもしない
すべては
おんぶに抱っこ
それは
虫のええ話で
そんなものは
世の中に通用しませんし
特に私には
通用せんです。
私は
厳しい人間なので
【本気で】
助ける気がある人の
お手伝いしかしません。
あしからず
仔犬3匹の
お母さん犬です。
来月の
広島本部TNR一斉には
残りの
男の子たちが来ます。
親子4匹と
お母さん犬の
兄弟らしき犬たち3匹
計7匹は
これからは
安全な場所で
生きていきます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島市
動物管理センターから
直接
もらわれて行った子が
ウチの一斉手術に
参加しました。
これは
とっても嬉しいことです。
広島市
動物管理センター出身の子は
ウチの子みたいなもん
・・・なので
私はできる限りの
協力をします。
パピヨンちゃん
推定8~10歳
乳腺種が
1つだけあったので
不妊手術と同時に
切除手術もしました。
月末には
歯石も取り除きます。
これから
幸せになるワン♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
同じく
7月13日
一斉手術で
バタバタな時
広島市
動物管理センターから
「脊損で
起立不能の
負傷犬を
引き取って欲しい」
・・・との依頼があり
断る理由もないので
引き取りました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
TNRの最中
どんな感じの
負傷犬なのか
引き取りに行ったスタッフに
問い合わせました。
『中型雑種?』
「茶色い中型です」
『うどんより
デカい?』
「痩せとるけど
長さ的には
うどんぐらいです」
:注:
うどんとは
うどん屋で飼われていた
太郎のことで
ウチで
うどん太郎と改名
ガッシリしている
うどん太郎は
ウチの
中型基準体型で
私の中では
「うどんより大きい」
・・・と言われたら
ガッカリで
「うどんより小さい」
・・・と言われたら
ラッキー♪
・・・こんな感じです。
うどん太郎ぐらいのが
寝とる(笑)
ガリガリじゃん!
なんだか
猟犬チックじゃね・・・
猟犬って
どの子もこぞって
痩せていて
どの子も
お腹がすいてるみたい・・・
タマ付き!?
そりゃそ~か・・・
負傷して
センターに収容されて
今日で10日
飼い主から
問い合わせもない
タマは
付いてて当然か・・・
これを見て
色の具合がわかるように
この子は
茶色の雑種
・・・というより
こげ茶の雑種です。
ごはんは
よく食べます。
ごはんを食べさせていたら
忍が隣から
「お母さん!
手で食べさせて!」
・・・と
この子の
代弁をしました。
『お母さんはね
フランス生活が長いから
スプーンなんだよ』
はい・・・
正直に言います・・・
私
犬は怖いんです・・・
この痩せ具合
どう・・・
食餌量を
セーブしたところで
30年
生きれる訳じゃないし
いくら食べても
太らん子は太らん
・・・ならば
お腹いっぱい
食べさせようよ・・・
短くても
満足する一生を
これが
私の考えです。
まぁ
忍に任せるわ♪
名前は
私が留守の間に
うちの者が
決めるでしょう
負傷先輩の
どうちゃんです。
列車にはねられ
骨盤骨折
大腿骨骨折で
起立不能でしたが
右後肢は
ナックルするけど
立ちます。
走ります。
しかも
フェンスを飛び越えて
エリア脱走します(笑)
たまに
ナックルしない時もあり
どうちゃん
予後は良好です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
13日の夜
TNR一斉が
終わり次第
広島を発つ
予定でしたが
11日12日の
江田島TNR一斉
直後の
広島本部TNR一斉
おじさんと
おばさん
さすがに動けず
翌14日午後
栃木に向かい
出発しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月15日
朝10時
愛知県あたりで
つまらん
凡ミスをしてしまい
『ときわの
カテーテルが
尿道に入ってしもうた!』
私なりに
いろいろ悩んで
休診日だということを
承知の上で
山口先生に
電話しました。
『休診日のところ
申し訳ないですが
緊急オペを
お願いします!』
山口獣医科病院へは
みなしごバスは
入れません。
こんな時は
小谷ちゃん!
小谷さんは
勤務中でしたが
すぐに動いてくれて
午後3時
ときわ君
山口獣医科病院へ
若い先生たちにも
「中谷が来るぞ!」
・・・という情報が伝わり
山口獣医科病院
手術室は
開業日さながらの
人出(笑)
ついでに
同行していた子猫も
連れて行きました。
触診の結果
「確かに
カテーテルありますね」
・・・で意見は一致
ときわは負傷猫で
肛門と膀胱が
くっついていて
その周りに
肉芽も成長していて
それを見た
山口先生が
「これじゃ
お世話が大変でしょう
中のカテーテルを
利用して
尿道を確保して
すべり台しましょう」
山口先生の
助手が神山先生とか
ぜいたくな
手術になりました。
凡ミスを恥じる私に
山口先生は
「大丈夫
こんなこと
よくあることですから」
・・・って
慰めてくださいましたが
凡ミスで
カテーテルを
入れてしまうバカは
世界中探しても
私ぐらいで
よくあるハズもないし・・・
こちらでは
稲葉先生と
後藤先生が
子猫の
鼻チュー入れてます。
後藤先生は
今月退社で
来月ぐらいに
大阪で開業されます。
大阪の天神橋?
だっけ?
どこだったか
忘れましたが
バンビ動物病院って
名前です。
後藤先生も
奥さんの山下先生も
山口先生の
お弟子さんだし
ともに
私たちの協力獣医さんで
TNRの手術は
バッチリです。
大阪近郊の方
バンビ動物病院です。
後藤先生
死ぬほど優しいよ
雪女のような
地縛霊が
写っているのかと思って
よく見たら
私でした。
そ~言えば
私のカメラで
小谷さんが
写真撮ってたなぁ・・・
そんなこんなで
お休みのところ
山口獣医科病院の
先生方には
大変
お世話になりました。
勤務中の小谷さん
ありがとう
みなしごバスを
停めさせていただいた
小谷さんの会社の
社長さん
ありがとうございました。
ときわは
すべり台手術まで
やっていただき
午後5時
みなしごバスに戻りました。
翌16日
麻酔から覚め
調子が戻った
ときわのケージに
心配していた
きたかたを入れました。
ときわと
きたかたは
年齢も出身地も
ぜんぜん違いますが
負傷猫同士
とっても仲良しです。
「栃木拠点じゃ♪」
7月16日
ようやく
栃木拠点に到着
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月17日
天気・曇り・雨
今日は
フードが届く日
ロイカナ本社から
チャーター便で
犬猫フード300体
届きました。
それを
私と田原君と
三木さんと
運転手さんの
4人だけで
運び入れました。
ひとくちに
300袋と言いますけどね
そりゃ~
重いですけぇ
ヘロヘロになりながら
食品庫に積み入れ
一息ついたころ
アキバおやじ登場
「昨日のうちに
言ってくれれば
早く来て
手伝ったのに」
アキバさん
そんなこと言うから
雨の中
犬舎の全屋根に
UVシートを
張ってもらいました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月18日
天気・雨
栃木拠点TNR一斉

広島と神奈川
遠く離れたところに
いながら
1ヶ月に
何回会ってんだ?
・・・って言うぐらい
しょっちゅう会ってる
山口先生
2011年5月
ちばわんの
桂代ちゃんの紹介で
山口先生と
知り合ったんですよ
桂代ちゃんは
ええ仕事をした♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回のTNRで
いい勉強をしました。

鎮静かけているのは
富田君ですが
そこは
サラッと流して
手前のキジ猫
この写真の
ほんの数時間前は
体温41℃で
死にかけていたんですよ

たまたま見たら
キャリーの中で
ハァハァ言ってて
キャリーの扉を開けたら
熱風がボワッと・・・
『熱中症じゃ!』
・・・ってことで
すぐに対処し
事なきを得たのですが・・・
その時
室温は23℃で
室温的には無問題
・・・ところが

キジ君が
入っていたのは
この一般的な
キャリーなんですが

持ち運びを考えたのか
こんなカバーを
付けてしまったため

この扉しか
通気口がなくなり
おまけに
扉が壊れているから
・・・と
このキャリーごと
洗濯ネットに入ってて
それで
熱中症・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
もうひとつ
危険なキャリーが
ありました。

籐カゴで
おしゃれなんですが
中に
布が貼ってあって
やはり
通気が悪いです。

たった2年で
ジャングルです。
この草なのか
木なのか
わからんものがあると
風通しが
悪くなるので
猛暑日もクソも
とにかく
刈るしかないのです。

頑張れ~~ッ!

草ボウボウを
見ていた
ウチのメンバーは
よくわかるでしょうが
ものすごい
重労働です。

この作業を
35℃の猛暑日の中
黙々と
一人で終わらせた
田原君は
立派かも(笑)
『あんたはきっと
極楽浄土に行けるよ』

犬猫みなしご救援隊の
活動は
終生飼養のお世話も
TNR一斉も
繁殖屋廃業追い込みも
草刈りも
なにもかも
重労働ですが
すべては
もの言わぬ動物のため
やり甲斐のある
素晴らしい活動です。

今夜はうみが
私の代わりに
神奈川猫を
栃木拠点まで
連れて来てくれます。
明日は今野が
私の代わりに
山梨に
捕獲に行ってくれます。
これからも
犬猫みなしご救援隊の
活動に賛同し
ご支援いただきたく
心より
お願い申し上げます。
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
理事長・中谷百里
7月18日
天気・雨
栃木拠点TNR一斉
広島と神奈川
遠く離れたところに
いながら
1ヶ月に
何回会ってんだ?
・・・って言うぐらい
しょっちゅう会ってる
山口先生
2011年5月
ちばわんの
桂代ちゃんの紹介で
山口先生と
知り合ったんですよ
桂代ちゃんは
ええ仕事をした♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回のTNRで
いい勉強をしました。
鎮静かけているのは
富田君ですが
そこは
サラッと流して
手前のキジ猫
この写真の
ほんの数時間前は
体温41℃で
死にかけていたんですよ
たまたま見たら
キャリーの中で
ハァハァ言ってて
キャリーの扉を開けたら
熱風がボワッと・・・
『熱中症じゃ!』
・・・ってことで
すぐに対処し
事なきを得たのですが・・・
その時
室温は23℃で
室温的には無問題
・・・ところが
キジ君が
入っていたのは
この一般的な
キャリーなんですが
持ち運びを考えたのか
こんなカバーを
付けてしまったため
この扉しか
通気口がなくなり
おまけに
扉が壊れているから
・・・と
このキャリーごと
洗濯ネットに入ってて
それで
熱中症・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
もうひとつ
危険なキャリーが
ありました。
籐カゴで
おしゃれなんですが
中に
布が貼ってあって
やはり
通気が悪いです。
このカゴに入っていた
子猫も
ぐったりしていました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
警告
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
暑い夏
キャリーや
バリケンで移動させる時は
室温に関係なく
内部の温度が
上昇する危険があるので
細心の
注意をはらいましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月19日
猛暑日~~初体験
今日は
芦別猫エリアの裏側の
草刈りをします。
(田原君が)
子猫も
ぐったりしていました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
警告
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
暑い夏
キャリーや
バリケンで移動させる時は
室温に関係なく
内部の温度が
上昇する危険があるので
細心の
注意をはらいましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月19日
猛暑日~~初体験
今日は
芦別猫エリアの裏側の
草刈りをします。
(田原君が)
たった2年で
ジャングルです。
この草なのか
木なのか
わからんものがあると
風通しが
悪くなるので
猛暑日もクソも
とにかく
刈るしかないのです。
頑張れ~~ッ!
草ボウボウを
見ていた
ウチのメンバーは
よくわかるでしょうが
ものすごい
重労働です。
この作業を
35℃の猛暑日の中
黙々と
一人で終わらせた
田原君は
立派かも(笑)
『あんたはきっと
極楽浄土に行けるよ』
犬猫みなしご救援隊の
活動は
終生飼養のお世話も
TNR一斉も
繁殖屋廃業追い込みも
草刈りも
なにもかも
重労働ですが
すべては
もの言わぬ動物のため
やり甲斐のある
素晴らしい活動です。
今夜はうみが
私の代わりに
神奈川猫を
栃木拠点まで
連れて来てくれます。
明日は今野が
私の代わりに
山梨に
捕獲に行ってくれます。
これからも
犬猫みなしご救援隊の
活動に賛同し
ご支援いただきたく
心より
お願い申し上げます。
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
理事長・中谷百里