from : ボルゾイな生活
夕方の散歩を終えたカイ君ユリさんが堤防に上がってきました
夜のリビングでの出来事
陸ぼんがソファーに慣れるように陸用ソファーをリビングに置いてる
手前でユリ母に抱かれている陸ぼんの前を銀次がそ~っと歩いてきてソファーに乗る
陸ぼんはその様子をじっと眺めてるだけ
陸ぼんと目をあわさないように背中を向けてソファーの上に丸くなった
穏やかに流れる時間の中、銀次の安らぎがここにある
と思ったのもつかの間、陸ぼんが襲いかかった
安らかな時間は吹っ飛んで、
銀次は陸ぼんのよだれでぬれるのだった
リビングの銀次はいつも陸ぼんの遊び相手にされてしまい、落ち着く暇がない
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