from : ペット里親会通信
この男の子も 何年間も 錆びたケージの中に閉じ込められていたので
身体中 錆びだらけの色に染まっています。
錆びと汚れが染み付いた身体
、糞尿の毛玉がどんなに苦痛が計り知れません、
悲しい目をした 繁殖犬たちがいつになったら居なくなるのでしょうか?
愛のないところに生きる犬猫たちは どんなに辛くても 、
誰も助けてはくれません
悲しく 辛いだけの一生、、、
何の為に 生まれて来たのでしょう、
これが もし 自分だったら、
と考えて 戴きたいです。