from : ねこかます
最近は膝上で寛ぐ時雉。
そんなに甘えるタイプの性格ではないようだが、まあこうされるのは好きらしい。
どっちかというと猫ベッドの方が好きなようであるが、そうすると麿白がグルーミングをしに来てしまうのである。
なんだいせっかくグルーミングしてあげようときたのに、このしうちかい。
パンチされる麿白。
こんなので僕がひるむと思ったら大間違いだよ。
負けじとグルーミングする麿白。
いったいなんの闘いなのか。
あいかわらず加減ができず首がぐわんぐわんである。
とはいえ時雉もそこからどくわけにもいかない。
まったく意地っ張りなやつだよこの子は。
そしてこの顔の時雉。
食欲も旺盛、運動もばっちり。
健康優良児である。
しかしこんな顔もする。
猫ベッドで物思いにふけるのか。
単純に眠いだけか。
麿白も同じような顔をしていた。
何となく似て来た感じがする。
とはいえ、まだまだ子猫。
ぼくの領域に達するまでは、あと数年はかかるね。
珍しく猫の顔の麿白である。
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m