from : ミミオレ。
天井付近に浮いているバルーンの
ヘリウムガスがじわじわ抜けて
ゆらゆらと上がったり下がったり。
アミの手が届くようになり
つかまえたり
ひもをくわえて走ったりと
たいへん楽しそうなので
しばしこのままにしておこうかと放置。
翌日の早朝、
アミが起き出して遊んでいる気配を感じつつ
もうちょっと寝たいなぁなどと
だらだらしていたところ
みぞおちにドーン!と衝撃。
(ぐえぇぇっ)
バルーンのひもをくわえて
興奮状態で走り回って
ベッドにジャンプしたら
そこに不運な食事係が
仰向けで寝ていたというわけで。(涙)
寝ぼけていた私も驚いたけれど
のっかっちゃったアミも
かなりびっくりしたもよう。
反省ポーズ(?)がかわいいから
ゆるす。(笑)
いつもありがとうございます。