from : ねこかます
18日に6匹産んだ子猫が全滅してしまった猫時空。
その母たちの経過も心配であった。
出迎える猫時空の時空黒。
しかしそれは杞憂だったようだ。
時空母に寄り添う末弟。いつもと同じ風景だった。
猫は多く産み、多く死ぬ。産むくらいまで大きくなれば、後は逞しく生きるという事なのだろう。
週に一度の休みである。
疲労もたまっていたが、二週間顔を合わせないのはちょっとまずいと思い、公園へ。
茶トラ1号と栗白が出てきて鼻先挨拶をする。
茶トラ1号は何故かこの辺は律儀と言うか警戒心が強いというか。
そして肛門を嗅がせる茶トラ1号。
1号と名付けたが弟体質か。
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