from : ねこかます
翡文は基本ケージ隔離、実質ひとり暮らしみたいなものです。

お薬の時間はしばらく自由にできるのです。
たまに広いお部屋に遊びに行けるのです。
たぶん以前は人間の元で飼われてて、その時は他の猫も一緒にいたんじゃないかと思われます。
というのも、基本的には噛み癖がないからです。基本的には。

この草はなんですか?何やらとても興奮するのです。
萎んできた猫草に反応する翡文。ただ、なぜか食べるではなく顔を擦り付けるという。

しかし、興奮すると噛み癖が出ます。
何かのスイッチで興奮すると、ガブっと。
その時は怒られて我に帰ります。

しまったなのです。反省するフリをするのです。
怒られると殊勝になる翡文。
まだ若い猫ですし、しょうがない部分もあり。
逆に、こういう調子に乗ってしまう部分があるって事は、割とメンタルとかも落ち着いてるのかなと。

甘えっ子なところとか、怒られてちゃんとしぼむ所とか、やはりオス特有だと感じます。
メスだと怒られた事を根に持ってたりとか、もっと色々としたたかな気がします。
ストルバイトの療法食のサンプルはとりあえず食べてくれた翡文。
他に異常がなければ、また週末あたりに尿検査です。
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