from : ボルゾイな生活
目が覚めて、ユリさんと共に起床
陸ぼんはまだ起きない
目は開けているのだが、5歳の陸ぼんはボルゾイの定説“5歳で敷物“を頑なに守っているようだ
今朝もユリさんと海岸

ユリ母がいないから?
仕方なくカイ父に甘えている(笑)
家に帰ると、入れ替わりに、敷物の陸ぼんがユリ母と散歩に行った
帰ってきて
朝ドラを熱唱して朝食
銀次!危ない
後ろ後ろ、逃げろ!

あーあ、手遅れ

朝食を食べると、食パンの耳を少しもらった5歳の陸ぼんは寝室へ戻り敷物になる
カイ父は仕事で、働き者に
夕方まで働いたら
気配を感じた敷物の陸ぼんが下りてきて、海岸散歩にでかける

5歳で敷物になってしまった陸ぼんだが
海岸ではあちこち忙しく匂ってる

波打ち際には幼い亡骸

散歩から帰ると
5歳の陸ぼんは寝室に直行
敷物に戻るのである

夕飯時に敷物は下りてきた
夕飯を食べ終わったらおやつの催促をして
また寝室に上がって敷物に戻るのです
ボルゾイの定説
“5歳で敷物“
陸ぼんはボルゾイだ
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