from : ねこかます
いつでもいっしょの麿白&時雉のウチューネコ兄弟。

ひとつのタワーにふたりでアピール待ち。せまくないかい。

そしてチェアの方でも。
ちびよ、僕の番なのだから邪魔をしないでくれたまえよ。
あんちゃんずるいやい、ここはおいらが。

そしてこの距離でポカポカ殴り合い。
いや殴り合いと言っても上からなので当たるのは肉球。
爪出しのマジパンチだとフック気味にきますね。

そしていつもどおり、肉球は停止スイッチのある眉間を捉えて麿白先生は活動ストップ。
あんちゃんいいかやい、ここはおいらの番やい。
むむむ、体が動かない…。

時雉がえらいのは、それでも順番が決まっていれば譲って割り込みしないところ。
麿白先生は甘えたい時は結構割り込みます。
参瑚にパンチして追い払う事もしばしば。
猫の多頭だとそういう序列や個々の性格も含めた猫社会を見れるという点が面白いです。
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