from : ねこかます
本日のYouTube動画でも、その控えめな性格をとりあげた時雉。
猫は自由奔放ってイメージがあると思うんですけど、時雉の場合は性格が奔放の真逆だと思います。

預かり子猫と一緒に育ったがゆえの社会性もありますけど、やはり持って産まれたものがベースにあると思います。
琥白さんにおやつを奪われるなんてこともしばしばありました。

おおちびよ、グルーミングをしてあげよう。
あんちゃんやめろやい。なんで何遍言っても上達も遠慮もしないやい。
気の強い猫なら麿白先生にもっと強く出れると思うんですけどね。初代はっちゃんとかいい例だったと思います。

あんちゃんはしょうがないんだやい。おいらがしっかりしないといけないやい。
そういう性格だったから、本当の母猫が育てかたが解らなくなって衰弱させてしまった、という可能性もなきにしもあらず。そういう意味では、最初から飼い猫向きの性格だったのかもしれません。

きなこもちはまたそんな甘え方してるやい?しょうがないやつやい。
こういうのにも割って入らないのが次男坊猫たる所以。

童顔だからちっこく見えるかもしれませんけど、麿白先生と比べるとこんなに体格差が。
曉璘よりでかいですからね。
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