from : ねこかます
小柄で中性的な顔をしている翡文。

でもやはり顔つきはオスな気がします。
メスだともうちょっと気が強そうというか。
オスでも、大人猫になる前の少年猫と言いますか。

こう見ると、子猫にしか見えません。でも、推定1歳か2歳。
うちでの9ヶ月で、少し体が大きくなった気もするのですが。

基本的には隔離なのですけど、自分が目を離さずにいられる時はケージから出してます。
スプレーをしたりエアコンの上に行こうとするのでそういう時はフォローします。
そして、猫部屋の外でいつもじっと翡文を見つめる時雉の視線。

翡文が尿やスプレーをするとものすごく反応する麿白先生と時雉。
特に時雉はなんか翡文にご執心。
子猫っぽいので構いたくて仕方がないのかもしれません。
しかし、翡文の尿をふたり揃って眺めてる光景はシュールそのもの。

翡文!と呼べばすぐにケージに戻ります。
ケージと自分の膝上が一番落ち着く場所になってくれたみたいで。
うちでナイスフレーメンを見せるのは時雉と翡文のみ。
何か通じるものがあるのかもしれません。
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