from : ねこかます
今年は色々な事がありました。
その中でも、上半期の主役は何と言ってもモナさん(幼名・徠良)でしょう。

本当にこの一枚は惜しい。参瑚の顔が…。
ちなみに、みんなが見てるのはぶるにゃと言いながら降りてきた暁璘という状況です。

とにかくパワフルな逸材コネコチャンだったモナさん。
麿白先生もこんな感じに。いつも通りですけども。

そして暁璘もこんな感じに。麿白先生と同じじゃねーか!
モナさんが一番懐いてたのが暁璘というのが面白いところで。

とても美子猫なモナさん。
巣立った後も里親さまからは画像を送っていただいてます。

というのも、結構な珍妙なお姫様に育ったようで。
いただく画像が毎回フォトジェニック。
先住犬にお説教してるそうです。
これも、犬猫双方の信頼関係があってこそ成り立つものですが。
本当に嫌い合ってたら状況的にまずこうなりませんからね。

置物うさぎさんとおしゃべり中とのこと。
いつもはこれを叩き落として怒られるそうですが、この日は違ったようです。
こう見ると何か詩的ですらありますね。

綺麗な肉球。
愛情を注いでくれて本当に感謝です。
こういう画像をいただくとずいぶん前のことに思うんですけど、まだ半年、つまりモナさんもまだ実は生後8-9ヶ月と思うと、この貫禄や体格からの凄さがわかっていただけるでしょうか。
やはり、逸材コネコチャンだったんだなと思う次第です。
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