from : ボルゾイな生活
ユリ母です
カイ父、年が明けてからやっと忙しくなったようで、お昼ご飯を食べてからは一度も戻ってきません
通勤時間20秒なのに、よっぽど忙しいのでしょう
夕方になっても戻ってこないので、ユリアと陸ぼんを連れて散歩に行ってきます
玄関に来て、ビックリ(笑)
息子とカイ父の室内履きが並んで脱いでありました
行儀悪さが親子でそっくりなのに笑ってしまいます
海岸にやってきました
カイ君がいなくなってから、カイ父は一人で散歩に来るとユリアを放流する自信がないと言います
『もしかしてユリさんはユリ母に会いたくなって自宅に帰ってしまうのではないか』
と心配しているのです
陸ぼんユリア放流します(笑)
いつものように地面を匂い楽しんでいます
松の根元を歩くのは、カイ君に教えてもらったのです
カイ父です
朝8時半に集配に出かけ、10時に戻ってきた
それから昼食休憩30分を挟んでみっちり仕事して、戻ってきたのは6時半
こんなに働くのは久しぶり
ユリさん陸ぼんの散歩は、すでにユリ母が済ませてしまって夕飯も済ませたらしい
そんなわけで、リビングに彼らの姿はなかった
身を粉にして彼らの生活の安定のために働くカイ父を迎える気もないのか!!
どれどれ、どんな顔して寝てるのか?
寝室の様子を見てやろう
カメラを構えて部屋に入っても、こちらを向く気配もない
無気力無関心
寝てるんじゃなくて、目はシッカリ開いてるんだけど
今日は忙しくてボルズの相手もしてやらなかった
あっ、朝の散歩には行ったよな
本日のブログはユリ母カイ父共著で

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