from : ねこかます
琥白さんの健康状態を確認、麿白たちと対面の時がやってきました。
ふむ、何やらちびの匂いがするね。
準備万端の麿白先生。
…ごはん食べてたら割り込まれたやい。お前なんだやい。新入りなのに生意気やい。
するっと入り込んで時雉の餌を横取りする琥白さん。
この時点で時雉よりちょっと体格がよかったので、少し2週間くらい年上かもしれません。
そこからは、3匹の空間にすぐになじみ、時雉や栗介くんを圧倒するようになった琥白さん。
時雉のベッドもあっという間に制圧。
やいやい、新入りなんかに負けられないやい。かかってこいやい。
そこからは琥白さんに仕掛け仕掛けられるものの、やはり負けてしまう時雉。
おっとりした保護子猫3兄弟の後に時雉より少し大きくて強い琥白さんと競い合う事は、時雉の性格形成に凄くいい影響があったなあと今でも思います。
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