from : でぶアメショと愛の無い生活。
朝。
目覚ましに飛び起きたわたしにスっ転がされて
一緒に起きたまめじろう。
ノロいので、先に下りる
もってりと下りてきたまめじろうは
そのまま・・・・
床暖は、タイマーですでにぽかぽか。
でも、なんでソコ?
うんうん
なんで?
あぁ、なるほど・・・・
犬小屋的な?
でもさ、
入ってるのはアタマだけで
まさにアタマかくしてシリ隠さずよね
・・・・・
ま、朝は忙しい。
シリまる出しのまめじろうなんぞうっちゃって
家事労働を開始する。
それにしても
一向に下りてこないオヤジ
階段の下から何度か
声をかけてやるのだが・・・・
ねぇ、まめちん
おとぉさん、起きた気配する?
動いてる音、聞こえる?
困ったなぁ~
まめちん、
ちょっと起こしに行ってきてよ
え~ んなめんどくさい
あなた、ヒマこいてんでしょ
あたしは忙しいんだから・・・・
うがぁっ
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素朴な甘さ・・・・
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たまに無性に食べたくなるんですよね~