from : 〓 ねこメモ 〓
1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/01(火)11:54:58 ID:mmc
塗りたてのペンキや、乾く前のコンクリートなどに、猫が足あとを付けてしまうことがありますが、
そうしたハプニングは古代ローマ時代から起きていたようです。
イギリスが「ブリタニア」と呼ばれた古代ローマ時代の屋根瓦に、猫の足型が残されていることがわかったそうです。
およそ2000年前の肉球をご覧ください。

おお、まさしく猫の足あと!
この屋根瓦は1969年にイギリス・グロスター市のバークレー通りから発掘され、西暦100年ごろに作られたものとみられています。
現在はグロスター博物館に貯蔵されていますが、発掘から40年以上が過ぎた今年6月になって、猫の足あとがついていることに気づいたとか。
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イギリスが「ブリタニア」と呼ばれた古代ローマ時代の屋根瓦に、猫の足型が残されていることがわかったそうです。
およそ2000年前の肉球をご覧ください。
おお、まさしく猫の足あと!
この屋根瓦は1969年にイギリス・グロスター市のバークレー通りから発掘され、西暦100年ごろに作られたものとみられています。
現在はグロスター博物館に貯蔵されていますが、発掘から40年以上が過ぎた今年6月になって、猫の足あとがついていることに気づいたとか。