2015年6月29日月曜日

大阪どうぶつ夜間急病センター

大阪どうぶつ夜間急病センター
from : コリーですの。シェルティですの。

近所に夜間救急オープン!
「大阪どうぶつ夜間急病センター」
電話06-4259-1212 5時まで
チャリ圏内(^ω^)

玉造?ネオベッツとかぶるやん
と思ったらネオベッツの隣だった。
知らないあいだに
ネオベッツは高度診療に完全にシフトしたのね(o'ω')
らこスーの母ゆきが死ぬ前夜緊急で電話したなあ・・・

運営は大阪の獣医師会だそう。
昔、堺市にあった時のように先生は持ちまわりなのかな。
いずれにしても
民間個人運営の夜間救急が
既に徒歩圏に2軒あり、これで3軒目。

同心動物医療センター
電話06-6353-7753 23時まで
スーが最後に入院したところ

大阪動物ERセンター
電話06-6536-1779 2時まで
あれ?先生かわってる!
オープン前にスーの点滴させてあげたのにしてくださったのに。
私は院長となにげに親しくしてたからか
新任の先生をあてられ、あとでこっそり「どうですか?」って感想を求められてた。


梅田にオープン予定のあそこも夜間対応しそうで
都会暮らしを感謝しなくちゃああ。

お散歩友達には「近い」「安い」で病院を選ぶ人も
まだまだたくさんいるけど
医療については充実していて、恵まれてます。我が家。

夜間緊急がこれだけ充実しても依然存在する「早朝5時の壁」。
たしかにあと4時間で続々病院がオープンする。
でもね(o'ω')
忘れもしない、ゆらのお産後不審な行動に
あせって朝5時45分にERセンターに電話をしたら留守電。
でもすぐに先生が出てくれた!
(スーの点滴の時、お産が近い子がいるという雑談も覚えておられた)
あれは本当に床に頭こすりつけて御礼申し上げたかった。

ちなみに病院は
整形ならあっち、手術ならそっちと選び放題(^ω^)
「ひにちぐすり」「経過観察」
医療現場で意外とぜんぜんありがちなこの二点。
観察というほったらかし。
ここをケアしてあげれるのは
毎日一緒にいる飼い主しかおらん(`ω´)
ホームケア、食事指導は鉄板でプラーナ先生に頼りきり。


うちから「すぐそこ」病院が
ドキュンなブラックでくそまったく使えない。(o'ω')

「その次に近い」病院で
先日弥勒ちゃんが起きしなに
コンコン咳き込むので初受診。
感じのいい先生でリピあり(^ω^)

ネブライザーで処置室に預かると言われ
私やります私やっていいですか?←でたっモンスター飼い主っ
初受診でこんなこと言いだす飼い主に
イヤな顔せずすぐ準備してくださって人用にマスクもくれた。(^ω^)
近くに信用できる病院おいとくのイイネ。

image

こめめと診察室から出たら
待合の方に「まあ!」
「かっこいい!きれい!」と言われ
「かっこいいって言われた」と何故かポッとする同行したおっさま。

病院きらい、検査イヤ、薬きらい。
これ、わたし笑

犬についても必要最低限しかやりたがりません。

このわたし先日ふっと思い出したけど医者の孫だった(^ω^)



天然のステロイドなんだって。ハーブのユッカ。
炎症と疼痛コントロールで高レビューだなあ
らこちゃんのアンヨイタイイタイに効くかしら


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ばなー


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