from : ねこかます
普段はだいたい猫をやめ気味の麿白先生。

これでも甘え中。そして猫離れ。
そんな麿白先生が猫を営業するのが、病院に行く時。

なにさ!せっかくのお休みの日にぼくをまたあそこに連れて行くのかい。
麿白先生も猫を営業しないといけないので抗議の表情。
今は通院も立派なお仕事ですよ。

ふむ…きてしまったからにはしかたないね。
サボるわけにはいかないね。
検診はおとなしく受ける麿白先生。

病院に行く時が一番よく鳴く時でもあり。
病院が嫌というより、置き去りにされるんじゃないかっていう恐怖みたいなのがあるのだろうなと感じます。

家にいても、猫スイッチが入る時はあるんですけどね。
それは気まぐれであります。