from : ねこかます
麿白先生は病院連れて行ったり、忙しくて構えない時が続くと拗ねてしまいます。
だいたいは隠れます。
普段ならマロ、と呼べばどこにいてもやってくるのですが、拗ねてると出てきません。
そしてその場所は、このタワーの中か、段ボールの中か。
見つけやすいようにあえて段ボールを置いてみたり。
昨日、時雉がやはり構うのが後回しになってしまってすねてしまったのですが、やはり名前を呼んでも隠れて出てこないという行動をとってました。
この人間の子供と相通じる行動は何なんだろうと不思議に感じました。
猫が人間に寄り添えたのは、この感情表現の部分なんだろうなと。
拗ねたら毒液を吐くとかでは人間には寄り添えませんし。
二匹ともすぐに機嫌を直してくれるのですが、まずは拗ねられないようにしないとなあと思う次第。
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m