from : ねこかます
いつまで経っても暴走する母性の麿白先生。
その対象はもっぱら時雉。
なんでくつろいでる時にかぎってあんちゃんはおいらに構うんだやい…。
ちびよ、かわいいちびよ。心なしか大きくなった気がするけどちびよ。グルーミングをしてあげよう。
麿白先生にとっては、時雉はあの子猫の時のままなんでしょう。
ふむ、きょうもよいグルーミングができたね。
麿白先生、ひとしきりしたら自分をグルーミングします。
何故か時雉を踏みながら。
これがあんちゃんやい。もう慣れっこやい。
それでも受ける時雉。
鬼のような母性とそれを受ける広い心。
時雉の方が大人なのは言うまでもなく。
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