今でも変顔に定評のある時雉。 しかしそのルーツはやはり子猫時代。 ふと見ると結構面白い顔をしていました。 この辺はまだ可愛い。 夢中になるとこんな。 噛むより、子猫のしまえない爪で傷だらけになってた記憶が。 それでも麿白先生の教育の賜物でしょうか。 そして今ではこんな。 ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m