from : あにまある支援隊~個人ボランティアのブログ
みなさまに
ご案内デッス
あにまある支援隊の
取り組みで
猫の保護チーム
が結成されましたが
覚えてますかにィ
デッス
あにまあるから
治療が
必要だったり
警戒心が強く
人馴れ修行が
必要だったり
そんな猫を
引き出して
ボランティアさんの
お家で
一時預かりをして
通院をして
症状が
改善されて来たころに
里親さんを
探す取り組みを
しています~
そのチームが
なんと
はじめての
譲渡会を
開催いたしまするるるぅ~
題して
デッス
いちばん
でっかく写ってるのが
ハチワレ
シュシュちゃん
保護した当初は
腎臓の数値が
ひじょ~~~に
悪くて
それは、
それは
心配したんですが
先週の病院では
ストレスも
改善されてか
ほぼ正常値まで
戻ってきました
やったあ~
あとは・・・
優しい飼い主さんが
現れて
くれればデスネ
今回は
7匹の
保護猫みんなが
参加できそうです
体調などで
変わることは
ありますけど
楽しみにしてもらって
OKな感じデス
あまちゃん
チロくん
ゴンタくん
みなさまからの
ご寄付により
しっかりと
治療を受けさせることが
出来ています。
本当に
ありがたい事です
多頭飼育の
家から来た猫は
みんな
猫風邪を
ひいていましたが
ずいぶん
鼻水が
止まって来たよん
げんきにしてるので
会いに来てくださいね~
そして
譲渡会の
じかんですが
7/10(日)
旭川大雪アリーナ
1階 研修室
13:30~14:30
Free Time

※このフリータイムは
ケージ越しに猫の見学をするじかんデス
会場に自由に入ることが出来ます。
14:30~15:00
旭川大雪アリーナ
1階 研修室
13:30~14:30
Free Time
※このフリータイムは
ケージ越しに猫の見学をするじかんデス
会場に自由に入ることが出来ます。
14:30~15:00
お見合いタイム

※このじかんは、猫をケージから出して
だっこしたり、相性をみることが出来ます。
猫の逃亡注意のため、この時間帯は研修室の扉に鍵をかけて
出入りができなくなりますので、ご注意くださいね。
※このじかんは、猫をケージから出して
だっこしたり、相性をみることが出来ます。
猫の逃亡注意のため、この時間帯は研修室の扉に鍵をかけて
出入りができなくなりますので、ご注意くださいね。
15:00~15:30
適正飼養の講習会

希望の猫がいたり、今後 里親になりたい方は
講習会を受けていただきます。
この講習会は旭川市動物愛護センターあにまあると
同じ内容の講習会になります。ですので
あにまあるで講習会を受けている方は免除されます。
(当日はあにまあるの適正飼養講習会受講者証をご持参くださいね。)
その後、譲渡申請書(アンケート)に
ご記入いただきます。
後日、
審査の結果を
お知らせいたします。
その後
双方で
打合せをして
ボランティアが
ご自宅まで猫をお届けします。
その猫の
状態により
トライアルの期間も
色々です。
(1週間~2・3ヶ月くらいまで)
空きがあるときには
猫の2段ケージを
お貸出しすることも
できますので
お気軽に
お問い合わせくださいね。
適正飼養の講習会
希望の猫がいたり、今後 里親になりたい方は
講習会を受けていただきます。
この講習会は旭川市動物愛護センターあにまあると
同じ内容の講習会になります。ですので
あにまあるで講習会を受けている方は免除されます。
(当日はあにまあるの適正飼養講習会受講者証をご持参くださいね。)
その後、譲渡申請書(アンケート)に
ご記入いただきます。
後日、
審査の結果を
お知らせいたします。
その後
双方で
打合せをして
ボランティアが
ご自宅まで猫をお届けします。
その猫の
状態により
トライアルの期間も
色々です。
(1週間~2・3ヶ月くらいまで)
空きがあるときには
猫の2段ケージを
お貸出しすることも
できますので
お気軽に
お問い合わせくださいね。
ここで
ひとりごと・・・
チームあにまあるは
猫の
保護チームデス。
旭川市は
犬の殺処分は
3年連続ゼロを
更新していますが
猫の方は
まだまだ
感じなのデス。
3年前の
一番の理由は
野良猫や子猫が
たくさん持ち込まれたり
多頭飼育の猫が
たくさん保護されることで
猫の収容数過多
になっていましたが
地域猫で
繁殖の抑制を
することにより
とても
嬉しい事に
収容数が少なくなって
来ました。
さて、
今の課題は
全体に
収容数は
少なくなりましたが
譲渡されない
猫がいる事が
理由の一つデス
私は昔から
差別
が大キライでした
特に
身体的なことや
病気に関して
年をとって
しまったからとか
平等に見れない人は
好きになれないのです。
これは
動物に関してもです。
私が目指すのは
デス。
みなさんは
インクルーシブ教育
とか
インクルーシブ保育
などという言葉を
ご存知でしょうか
障害のある子供を含むすべての子供に対して
子供一人一人の教育的ニーズにあった適切な教育的支援を
通常の学級において行う教育のことです。
インクルーシブ
ということは
包括的に
その猫の状態に
合わせた保護をし
病気の状態や
人が怖いという
トラウマを
理解して
猫をサポートして行きたいと
いうことデス
年をとっているから・・・
病気だから・・・
目が見えないから・・・
シャーシャー言ってるから・・・
そんな猫こそ
見てるだけで
悲しくなります。
そこに
寄りそっていきたい
そう考える方が
増えて行かなくては
簡単に
殺処分ゼロに
とは・・・
言ってはいけないんじゃ
ないかと思います。
一般のかたに
適正・終生飼養の
徹底をする
啓発はつづけて、
猫がキライな
ひとにまで
浸透するまでは
どれだけ
じかんが
かかることでしょう。
それまでは
譲渡こそが
いのちを救う
手立てなのですから・・・。
来月から
いのちの譲渡会・・・
始まります。
のホームページは
コチラデス
http://relaneko.wix.com/-team-animaal