from : ねこかます
平日のリズムも子猫たちはだいぶ掴めたみたいで、ドアの音がして電気がつくととたんにみゃー!と騒ぎ出す。
ごはんの後は運動会の開催である。
この時点ではおなかの様子をみたかったので餌もセーブ気味だった。
しかし食欲はあるのである。
そして遊びたい盛り。
今日はキャリーのほかに脚立もだしてみた。
しかし、この高さでも登れるのは時雉のみ。
子猫たちはまだまだ修行中である。
そしてキャリー遊びを一番楽しんでるのは麿白だった。
うひょー!たのしい!たのしい!
脚立も交えてわちゃわ茶遊ぶ子猫たち。
突然電池切れまで宴は続く。
子猫たちが寝たら、今度は麿白の労をねぎらわねばである。
麿白は子猫たちが起きている間はゴロゴロと喉を鳴らさない。
子猫たちをケージに入れて寝てから途端にゴロゴロ言い出すのである。
麿白も解っているのだ。
おやつを譲り、遊び場も基本的には譲り、子猫が甘えてきたらグルーミングをする。
子猫たちが寝たら、麿白が子猫になる番である。
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