from : ねこかます
琥白さんが里親さまの元へ旅立ったのが2015年8月上旬。時雉もだいたい生後4か月過ぎました。

気が付くと幼さと凛々しさを備えた少年猫に。
人間で言うと中学生くらいでしょうか。

対してたのが麿白先生とだけだったらこんな凛々しくなかったかもしれません。

体格はまだ麿白先生の方が大きいですが、既に猫としての振舞いは時雉の方が普通でした。

ふと、同じ日に時雉の両親の写真を撮ってました。
これはカーチャン。
この時点でもベースはやはり母譲り。

そしてトーチャン。
口元は父譲り。大人になったらもっと面影が出てくるか。

一方その頃、育ての親の麿白先生と回転おもちゃに夢中になる時雉。

…いや、親の方が夢中になってました。
でも、今でも時雉はおもちゃ遊びが大好きです。
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