from : ねこかます
時雉の父は時空長兄という種馬猫とも言うべきオスで、去勢できたのも結構遅くなってからでした。

時雉の前後にもメス猫に乗っかってたらしく、周囲ではその後もキジトラ模様の子猫たちがぼちぼち目撃されていました。

これが時雉のカーチャン。

母猫は不明ながら、時雉のいた場所に子猫がいると言われて行ってみた所、いたのがこの子猫。
どうやら母猫は別区域から流れてきたメスのようでした。すぐに引っ越したのか姿を見せなくなりましたが。

そしてもう一匹見かけたのがこの子猫。
子猫と言ってもいずれも3~4か月くらいでしょうか。
あの辺りで未去勢だったのはボス茶トラくらいなので、時雉の妹だった可能性も高いなと思ったり。
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